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2202 家屋の税額が年々下がらないのはなぜですか?

家屋の評価額は3年ごとの評価替え(次回は平成30年)により変更となり、この時に新築時からの経過年数により減点されることになっています。従って、毎年評価額が下がるわけではなく、3年ごとに補正されることとなります。また、構造・用途ごとに定まった耐用年数を超えた後はその評価額より下がることはありません。このため、相当な年数の経過した家屋はその後何年たっても税額が下がらないということが起こりえます。(物価の上昇等により評価額が上昇する場合は前年度の価額に据え置かれます。また、どんなに古い建物でも家屋の残存価格は再建築価格の2割ですので評価額が0円になることはありません。)

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